病院見学

採用情報

部署紹介

私達が目指す看護実践

私達は常に患者さんに寄り添い、より丁寧に、安全に、安心できる環境を提供し、患者さんのQOL(生活の質)の向上につながるような看護実践を目指しています。

中央診療棟

  • 手術室

    手術室

  • 中央病棟4階

    中央病棟4階

  • NICU

    NICU

東診療棟 第1病棟

  • 1病棟3階

    1病棟3階

  • 1病棟4階

    1病棟4階

  • 1病棟5階

    1病棟5階

  • 1病棟6階

    1病棟6階

  • 1病棟7階

    1病棟7階

東診療棟 第2病棟

  • 救命救急病棟(ECU)

    救命救急病棟(ECU)

  • 集中治療病棟

    集中治療病棟

  • 2病棟4階

    2病棟4階

  • 2病棟6階

    2病棟6階

第3病棟

  • 3病棟4階

    3病棟4階

  • 緩和ケア病棟

    緩和ケア病棟

外来部門

  • 救命救急センター外来

    救命救急センター外来

  • 総合的がん診療センター

    総合的がん診療センター

  • 血液浄化療法センター

    血液浄化療法センター

  • 外来1グループ

    外来1グループ

  • 外来2グループ

    外来2グループ

  • 入院センター

    入院センター

  • 外来処置センター

    外来処置センター

手術室

手術室

特長

手術を受ける患者さんに、安全で信頼していただける医療を提供できるよう努力しています。
救命救急センター、がん診療拠点病院、高岡医療圏の分娩、人工関節センターなどの役割を担う施設の手術室として計画手術、緊急手術に24時間365日対応しています。
年間手術件数は約4800件で、患者さんに負担の少ない胸腔鏡手術、腹腔鏡手術、ロボット支援手術などを積極的に行っています。
手術室看護師は、担当する患者さんに術前術後訪問を行い、病棟看護師と連携し、患者さんの立場に寄り添う看護を目指しています。
また、担当看護師 2 人で手術や看護について振り返るデブリーフィングを行い次の看護に活かしています。
手術看護認定看護師を中心にチーム全体で、看護の質の向上に努め、患者さんが安全・安心・安楽に手術を受けることができるよう日々奮闘しています。

求職者の方へメッセージ

手術を受けられる患者さんにとって、手術は様々な不安をもたらします。
術前術後訪問を行い、不安の緩和に努めさせていただきます。手術までの流れや室内の雰囲気などパンフレットで見ることができます。気になることがあれば何でもお話しください

中央病棟4階

中央病棟4階

特長

産婦人科・外科・消化器内科・形成外科・小児科の混合病棟で女性を対象とした病棟です。
産科は県西部地区の地域母子医療センターの役割を担っており、NICUが隣接し、地域の病院や医院からのリスクの高い妊婦さんの紹介を得ています。
助産師は、6名程度のクロップミップレベルⅢの認証を受けた助産師と共に、妊娠・分娩・産後ケア、母乳育児への援助、母親教室、2週間健診、産後のメンタルヘルスケアなどの専門性を発揮し、幅広く助産ケアに取り組んでいます。
婦人科・外科など様々な治療(手術・化学療法・放射線治療など)を受け入れられる患者さん一人ひとりを尊重し、女性のライフサイクルに沿った温もりのある質の高い看護を提供できるよう努めています。
また、緩和ケア認定看護師と共に、その方にとってより良い療養ができるよう支援しています

求職者の方へメッセージ

・患者さんに安心・満足していただけるよう笑顔でチーム医療に取り組んでいます。
・赤ちゃんに癒されながら、日々頑張っています。一緒に頑張りましょう。

NICU

NICU

特長

富山県周産期医療連携体制におけるNICUを有する県西部地区唯一の地域周産期母子医療センターです。
予定日より早く生まれた赤ちゃんや、生まれつき病気を持っている赤ちゃんの集中治療と、不安を抱くご家族のケアを行っています。
また、退院後の生活に向けて、ご家族に対する育児の練習や、地域保健師等との連携も行っています。
スタッフ構成:小児科医師、看護師、新生児集中ケア認定看護師

求職者の方へメッセージ

NICU では、生まれた赤ちゃんが、最善の治療をうけられるのはもちろんのこと、 健やかに成長できる環境、ご家族が心穏やかに会いに来られる環境を目指しています

1病棟3階

1病棟3階

特長

消化器外科、消化器内科、耳鼻咽喉科の混合病棟です。厚生連高岡病院はがん診療連携拠点病院であり、当病棟でも手術、化学療法、放射線療法、内視鏡的治療を行う患者さんの看護を行っています。周術期看護では術前から急性期、回復期まで一貫したケアを提供しています。
急性期、周術期看護が中心ですが入退院を繰り返す患者さんも多く、多職種で連携を図り、患者さんとその家族が住み慣れた生活の場で安心、安楽に過ごせるように日々支援しています。
人工肛門造設をされる患者さんも多くおられ、受け持ち看護師が中心となって皮膚排泄ケア認定看護師に相談しながら退院後を見据えた指導を行っています。

求職者の方へメッセージ

医療度の高い看護に携わることができ、多くの経験や技術習得ができる病棟です。また医師からの勉強会もあり、学びも多いです。
周術期看護では無事に手術を済ませ、患者さんが元気になっていく姿を見届けることができるので看護師として大きなやりがいを感じられます。
明るく優しいスタッフの方々ばかりで、とても雰囲気のいい病棟です。ぜひ一緒に働きましょう。

1病棟4階

1病棟4階

特長

小児科:腎臓、リウマチ膠原病内科、総合診療科 呼吸器内科 の混合病棟であり、0歳から100歳まで入院されます。
小児科:主に呼吸器疾患が多く入院されます。療養環境は小児の不安の解消のため、処置室の飾りや小児のプレイルームは自由に利用できるようになっています。
腎臓、リウマチ膠原病内科:主に透析導入や腎機能維持のための教育入院 膠原病の薬物療法を行います。
総合診療科:主に内科疾患 感染症疾患で薬物療法を中心に行います。
呼吸器内科:主に気管支内視鏡の検査入院や間質性肺炎の治療を行います。
当病棟のスタッフは、心理的安全性を皆が意識しコミュニケーションの取りやすい環境がつくられています。

求職者の方へメッセージ

小児科と混合病棟なので小児から成人まで幅広く幅広い年齢層の看護ができ、様々な診療科の疾患を学ぶことができます。看護師として成長でき、様々な看護技術も学べてスキルアップできます。
様々な年代の患者さんと関わる事ができるのは1病棟4階ならではです。病棟の先輩が優しく働きやすいです。

1病棟5階

1病棟5階

特長

  • 担当診療科:循環器内科・呼吸器内科・呼吸器外科・心臓血管外科
  • 特色:虚血性心疾患・心不全・重症肺炎・術後など24時間心拍モニター監視が必要な重症度の高い患者さんの治療・看護を行っています。
    また、心臓カテーテルや手術目的の入院患者さんも多数おられ、安全に検査や治療・手術を受けていただけるよう、努めています。他にも肺癌や肺気腫などの疾患をもつ患者さんの検査・治療を行っています。
  • 多職種カンファレンス:退院後も安心して生活を送っていただけるように、医師・看護師・理学療法士・ソーシャルワーカー・薬剤師・栄養士によるカンファレンスを行いサポートいたします。
  • 心臓病教室:患者さん自身が病気について理解を深め、安定した社会生活が送れるように、患者さん・ご家族の方を対象に生活習慣に合わせた指導を行っています。

求職者の方へメッセージ

異常の早期発見など難しいですが、やりがいがあり、忙しい時こそ協力しあっています。
ぜひ一緒に働いてみませんか。

1病棟6階

1病棟6階

特長

急性期治療を経過し症状が安定した患者さんに対して、医師や看護師、リハビリスタッフ、社会福祉士、介護支援専門員、栄養士、薬剤師、地域の保健医療福祉機関などが連携し、医療や介護が必要となっても住み慣れた地域で安心して暮らすことができるように退院支援を行っています。
糖尿病の勉強会 -6階デイルームにて-
平日 午前11時~ DVD上映
平日 午後14時~ 看護師による集団指導
(毎週火曜日は院内糖尿病教室- 2階研修センター)

求職者の方へメッセージ

様々な診療科の患者さんが療養され在宅復帰を目指しています。
私たち職員はそんな患者さんのお力になれるよう色々な職種が一致団結して業務に携わってい ます。
新人ナースには、病棟全体でフォローしていくため働きやすい環境になっています。気軽に声をかけて下さい。

1病棟7階

1病棟7階

特長

血液内科、腫瘍内科、呼吸器内科の混合病棟です。
血液内科では、造血器悪性腫瘍患者に対し、化学療法、輸血療法、造血幹細胞移植を行っています。
腫瘍内科は、各種悪性腫瘍患者に対し、化学療法、放射線療法、緩和ケアを行っています。
呼吸器内科は、呼吸器疾患患者に対し、検査や治療を行っています。
造血幹細胞移植を行う際に欠かせない無菌室が設備されています。また、血小板、赤血球輸血を取り扱うことが多く、最善の注意を払っています。

求職者の方へメッセージ

医師、がん化学療法認定看護師、輸血専門看護師を中心とした勉強会を行っており、専門的な知識や看護を学ぶことができます。
他職種、看護師のチームワークは良好で、温かい雰囲気の病棟です。若いスタッフも多く、病棟全体で新人教育に関わり、働きやすい環境となっています。

救命救急病棟(ECU)

救命救急病棟(ECU)

特長

全ての診療科で集中的な治療を必要とする患者さんの受け入れを行っています。
昼夜問わず多くの患者さんが入室してきます。病床は6床で2:1の看護体制です。
様々な疾患の患者さんが入室するため幅広い知識とフィジカルアセスメント能力を身に付けることができます。
また入院時から退院を見据え、患者さんにとって最善の方針について毎日多職種でカンファレンスを行っています。

求職者の方へメッセージ

多くの診療科の看護について学ぶことができ、救急看護や集中治療看護に携わることができます。
一人一人の患者さんにベッドサイドでその人に合った看護が提供できるよう多職種と協働し、よりよい治療や看護が行えるよう関わっています。

集中治療病棟

集中治療病棟

特長

救命救急センターの1部署としての役割を担っています。
主に、開心術などの厳重な術後管理が必要な予定手術を受ける患者さんが入室されます。
また、院内で発生した急変時のコードブルー対応も行っており、重症な患者さんの早期回復を目指し、医師、看護師、薬剤師、理学療法士等とチームで治療にあたっています。

求職者の方へメッセージ

私たちは、患者さんやご家族(身近な方)の思いを聴き、日々多職種カンファレンスで発信することで、最善の治療を目指し意見交換をしています。
 療養される患者さんやご家族(身近な方)に「集中治療病棟で過ごせて良かった」と思っていただけるよう、安全で丁寧な看護を目指し頑張っています!

2病棟4階

2病棟4階

特長

整形外科、形成外科、救急科、皮膚科の混合病棟です。
整形外科では、転倒や事故による骨折や椎間板ヘルニアなどの運動器系疾患で治療が必要な患者さん、形成外科では、熱傷・褥瘡・手や足の欠損、変形を治療する患者さんが入院されます。救急科では、主に多発外傷などの患者さん、皮膚科では蜂窩織炎や帯状疱疹などで入院治療が必要な患者さんが入院されます。
手術前後の痛みの緩和を図ることや自立度が低い患者さんの日常生活援助、急な受傷で心理的なストレス抱えた患者さんのストレスを軽減できるように日々関わっています。また、患者さんが望む生活に近づくことができるように機能回復と自立、早期退院、社会復帰を目指し看護師だけではなく、医師やリハビリテーション科(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)、薬剤師、栄養士など多職種で協働しながらチームで支援をしています。

求職者の方へメッセージ

手術前後の患者さんの看護や入院の受け入れで大変な時もありますが、患者さんが早く元の生活に戻れるようにサポートし、元気に帰っていく姿をみると嬉しく、やりがいを感じながら仕事をすることができます。携わっているスタッフは、誰とでもコミュニケーションを取りやすく相談しやすいため慣れていない方や新人でも働きやすい環境です。

2病棟6階

2病棟6階

特長

消化器内科、泌尿器科、救急科の混合病棟です。
消化器内科では内視鏡を用いた検査や治療、がん薬物療法や放射線療法、ラジオ熱波凝固療法、冠動脈化学塞栓療法などの治療を行っています。
泌尿器科では水蒸気、レーザーによる前立腺肥大症手術や、ロボット支援下手術を中心とした手術療法を行っています。

求職者の方へメッセージ

患者さんやご家族が安心して治療・療養ができるように、他職種や地域と連携をとりながらスタッフ一丸となって医療・ケアを行っています。

3病棟4階

3病棟4階

特長

脳神経外科、脳神経内科、歯科、腎臓内科、救急科、総合診療科の混合病棟です。医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、退院支援専任看護師などの多職種によるチーム医療で、質の高い急性期医療の提供を行っています。
また、後遺症が少なく社会復帰ができるように、早期からリハビリテーションを行い、退院後の生活を見据えた看護を実践しています。
近年、脳卒中患者の年齢層が幅広くなっており、再発予防の指導が重要視されています。当病棟においても、入院時から患者さんやご家族に再発予防のための指導を行っています。

求職者の方へメッセージ

重症患者さんが多いですが、日に日に患者さんが良くなる姿を見て、やりがいを感じることができる病棟です。
先輩、後輩共にコミュニケーションを良く取り合い、多職種間で一致団結して、楽しい職場づくりに努めています。皆さんも私たちと一緒に働いてみませんか。

緩和ケア病棟

緩和ケア病棟

特長

毎日カンファレンスを行い、患者さんや家族の思い、ケアについて話し合い、心と体のつらさを和らげ、その人らしい生活が送れるように支援しています。また、大切な時間を少しでも住み慣れたところで過ごすことができるように地域の医療機関と連携を行っています。
病棟には屋上庭園があり、景色や四季を感じることができます。
また、患者さんと家族がくつろぎの時間を過ごせるように、病棟内に季節ごとの飾りつけをしたり、家族と過ごす時間を写真に残したり、編み物や絵手紙など趣味の時間をつくるようにしています。また、看護ケアとしてアロママッサージを行っています。

求職者の方へメッセージ

患者さん、ご家族の意思を尊重して、心と身体のつらさを和らげるように支援をします。

救命救急センター外来

救命救急センター外来

特長

三次救急医療施設として、地域の皆様に信頼される病院を目指しています。
年間約3,500台の救急車、約11,000人の救急患者を受け入れています。

求職者の方へメッセージ

明るく活気あふれる職場です。
重症患者の受け入れに備え、スタッフ間での教育や症例の振り返りをおこない、日々それぞれが自己研鑽に努めています。
切磋琢磨しながら、共に学んでいけるスタッフを心待ちにしています。

総合的がん診療センター

総合的がん診療センター

特長

地域がん診療連携拠点病院として、地域医療に貢献するがん診療の中核病院であり、がんに関わる専門的な知識と技能を有する医師、薬剤師や看護師などの医療スタッフを集中させ、質の高いチーム医療の提供を目指しています。
総合的がん診療センターの看護師が関わる部門として

  • 腫瘍内科外来:患者さんが安心して診察や検査、治療が受けられるよう支援します。
  • 外来治療室:日常生活を送りながら通院で抗がん剤治療を受ける患者さんを支援します。
  • がん看護外来:がん関連の認定看護師が、がんと診断された患者さんとご家族を対象に治療や生活における心配事に対して一緒に考えます。
  • がん相談支援室:がん患者さんやご家族の方々の悩みや相談を受け生活支援をします。

求職者の方へメッセージ

がん患者さんが、外来通院で治療を受け、安心してご自宅で生活ができるように、スタッフ一同で支援しています。

血液浄化療法センター

血液浄化療法センター

特長

主に血液透析と腹膜透析を中心に行っており、導入から維持透析、紹介入院、緊急透析にも対応しています。
医師、看護師、臨床工学技士が協力してチームで透析治療を提供しております。
特にフットケア・運動療法・栄養サポートに力を入れており、患者さんの QOL 向上を目指して積極的に指導・教育に取組んでいます。
今年からフィラピー(遠赤外線療法)を取り入れ、透析中に患者さんの患部に照射してシャントケア、フットケアに役立てています。その他に免疫吸着療法・血漿交換といった血液浄化全般に治療も行い対応しています。
腹膜透析の導入時にはご家庭への訪問指導も始めました。患者さんが不安なく安全に治療を始められるように援助いたします。
担当診療科  : 血液浄化療法科 腎臓内科
スタッフ構成 : 医師、看護師、臨床工学技士

求職者の方へメッセージ

  • 医療事故防止・感染対策の充実を図り、患者さんが安全に安心して治療が受けられるように心がけています。
  • 患者さん一人一人に責任ある医療・看護が提供できるよう日々頑張っています。

外来1グループ

外来1グループ

特長

診療科は、内科、糖尿病・内分泌内科、腎臓・リウマチ膠原病内科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、血液内科、感染症・総合診療内科、整形外科、形成外科があります
外来1グループでは医師29名、看護師17名以外に診療助手6名も協力して勤務しています。
患者さんとご家族が、安心して生活が出来るように、糖尿病療養指導士をはじめ、スタッフみんなで自己注射指導、疾病指導、生活指導を行っています。

求職者の方へメッセージ

外来で行う検査・治療が増えてきています。医師や多職種と協働し、患者さんの不安や緊張が少しでも和らぎ、安全・安楽に検査・治療が受けられるよう努めていきます。

外来2グループ

外来2グループ

特長

診療科は、産婦人科、小児科、耳鼻咽喉科、眼科、歯科口腔外科、泌尿器科、脳神経内科、皮膚科、外科・胸部外科、脳神経外科、精神科があります。 看護師、助産師以外にも診療助手、看護補助者、歯科衛生士、歯科技工士、視能訓練士、臨床心理士が協力して働いています。
子育てと両立しながら生き生きと働く若手スタッフから、看護実践経験だけでなく人生経験も豊富な頼もしいベテランスタッフまで幅広く、複数の診療科にわかれていますが、連携して患者さんの診療・治療を支えています。

求職者の方へメッセージ

普段は、各診療科に分かれて業務していますが、月1回の外来②グループ会で情報交換、勉強会を開催しています。
*安全な医療・看護の提供*心のこもった看護サービス・接遇に日々勤め、 がんばっています。

入院センター

入院センター

特長

患者さんが安心して入院することができるよう、入院および退院後の支援への早期介入を行っています。
入院を予定している患者さんに入院のご案内を行うだけではなく、服薬状況、日常生活の問題点や入院に関する不安などを確認し、多職種で患者さんの支援に努めています。
スタッフ構成:看護師、社会福祉士、事務職、薬剤師、管理栄養士など、多職種で構成されています。

求職者の方へメッセージ

入院前から心配な事や不安が軽減できるように、患者さんやご家族から情報を確認し、病棟や外来に繋げられるよう、日々対応しています

外来処置センター

外来処置センター

特長

主に日帰り大腸内視鏡検査の検査前後の患者さんの観察・看護と外来部門の点滴を行っています。
一か所に集約することで効率的に検査の対応ができるようになりました。平均6~8人/日の検査を行っています。
また、外来部門の輸血療法や生物学的治療点滴に対応しております。各科外来と連絡調整を進め患者さんにとってよりよい医療が提供できますよう役割を果たしていきます。

求職者の方へメッセージ

各外来部門の診療が効率的に行われますように、外来部門と連携をとりながら運用しております。
検査や治療を受けられます患者さんの心に寄り添いながら、丁寧な対応を心がけてまいります。

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救急医療のスペシャリストが揃う、
厚生連高岡病院。

地域医療支援病院として「信頼・安心・満足」して
頂ける病院を目指しています。

病院見学について

病院設備やどんな人が働いているのか知ることができます。

採用情報について

厚生連高岡病院看護部の現在の採用情報を詳しくお伝えします。