体表面とそれに近い組織、器官の機能的異常、色素・形態の異常、潰瘍、 組織欠損、傷あとなどの治療に当たります。一言で言えば 『体表面の外科』といえます。そして単に治すだけでなく綺麗に治るよう(瘢痕を最小限に)最大限の努力を払っています。 最近では、若い方のみならず年輩の方々、男女や病状の大小を問わず気軽に相談にみえます。 お子さまの小さなけがから、顔面・手足の外傷、指の切断やホクロ・シミ、種々の腫瘍、潰瘍類などに対応 しています。